聖霊のはたらきかけと真実を見分ける目(RAPT理論)

  • 2020.05.19 Tuesday
  • 14:15

 

 神様との繋がりを回復させ、世の中の闇を解き明かし、

愛と勇気をもって歩まれて来たRAPTさんに

心からの感謝を込め、今回も綴らせていただきたいと思います。

 

 とは言え、私は何の結果も出せていないので、

足りないことは十分承知です。

 

 でも今、多くの人が、今までに経験したことも無く、

想定もしていなかった苦難や不安に直面しており、

人生の計画が狂い、世の中の変化に戸惑っていると思われますので、

RAPTブログによって得られた恵みを、一人でも多くの方に届けたいと思います。

 

 誰もが感じているように、時代は大きく変わりました。

神様は、人間が、魂の救いを求め、真実を探し求めるように、

艱難苦難をお与えになられたのです。

 

 そして、神様も、天使天軍も、聖霊も、そのような人を救おうと、

かつてないほどに強力にはたらきかけていると、御言葉によって宣布されています。

一人でも多くの方が、その恵みを受けることが出来るように、

私も、早く成長して、役に立ちたいと心から願うばかりです。

 

 真実を知って闇から離れ、分からないことが無い光の世界へ(RAPT理論)

では、八方塞がりの状態から大きな気づきを得られたと、書かせていただきました。

 

 それは、「私が最もやらなければならないことは、

自分の中に豊かに御言葉を蓄えること、もっと祈り求めること、

そして豊かに悟りを積み重ねることだという確信でした。」

 

 そして、それを実践しているうちに、

頭の中がクリアになり、恵み深さが、日に日に増し加わっています。

 

 誰もが子供の頃、自分はどうして生まれたんだろう?

神様って本当にいるんだろうか?と、

目に見えない答えを探したことがあったのではないでしょうか?

 

 成長するにつれ、世の中(の悪)に染まり、現実を知り…

生きることは、きれいごとではないと思わされ…

洗脳されてきたように思います。

 

 この世の「常識」は「真実」から遠くかけ離れている(2014年3月)

 https://rapt-neo.com/?p=7853

 

 この記事から6年が経ち、

世の中を、悪が牛耳って来たことが徐々に知れ渡るようになりました。

 

 RAPT有料記事453(2020年3月23日)

罪を犯した方が幸せになるというサタンの洗脳から出てきなさい。

罪を犯したら不幸になり、

罪を悔い改め、罪をなくす努力をし、罪を償って生きてこそ、

真に幸福に生きられるのだと悟りなさい。

 https://rapt-neo.com/?p=52613 ※冒頭をお読みいただけます

 

 嘆きの壁で祈るユダヤ人の末裔たち(RAPT理論の仲間のTwitter)

https://twitter.com/MuhiMuhi20/status/1262224908475498496

 

 RAPT理論は、まず、世の中が悪に支配されている事を

理解するところから始まります。

都市伝説とか陰謀論とか言われ、攪乱され、軽視されてきた中に、

真実のピースは、ばらばらに散りばめられていました。

RAPTさんは、人を救いたいという熱い情熱を持って、

聖書の神様に必死で祈り求め、神様との繋がりを回復させられました。

そして、神様の御業を行われたのです。

真実のピースを繋ぎ合わせ、RAPT理論を誕生させたのです。

 

 これは、神様が、人間に物質的な豊かさを与え、インターネットを普及させ、

神様の御言葉を宣布出来る中心者を育て成しえた、壮大な計画だったのです。

聖書の終わりの時に用意されていた神様のご計画なのです。

 

 そして、RAPT理論は、RAPTさんが神から遣わされた中心者であるという証です。

とは言っても、目に見えるしるしが無いので、

御言葉に従順に従い、行った者にしか、理解することが難しいのです。

その為に戒めとして、

「よこしまで神に背いた時代の者たちはしるしを欲しがる」

と聖書に書かれています。

 

 聖書より

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

何人かの律法学者とファリサイ派の人々がイエスに、

「先生、しるしを見せてください」と言った。

イエスは、お答えになった。

よこしまで神に背いた時代の者たちはしるしを欲しがるが、

預言者ヨナのしるしのほかには、しるしは与えられない。

つまり、ヨナが三日三晩、大魚の腹の中にいたように、

人の子も三日三晩、大地の中にいることになる。

ニネベの人たちは裁きの時、今の時代の者たちと一緒に立ち上がり、

彼らを罪に定めるであろう。

ニネベの人々は、ヨナの説教を聞いて悔い改めたからである。

また、南の国の女王は裁きの時、今の時代の者たちと一緒に立ち上がり、

彼らを罪に定めるであろう。

この女王はソロモンの知恵を聞くために、

地の果てから来たからである。

ここに、ソロモンにまさるものがある。」

マタイによる福音書12章38節〜42節

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 神の人だという、目に見えるしるしは与えられない。

御言葉を聞いて、心から悔い改める者、

御言葉を心から求め、信じて行う者は、

終わりの時、真実を見分け、偽善者を罪に定めるだろう。

と書かれています。

 

 今まで、真実を追求し、闇を暴こうとした人は、暗殺されてきました。

それは、悪が牛耳る世の中だったからです。

悪の牛耳る世の中では、最も悪なる人が、権力を持つようになっています。

けれども、時代は善の法則がはたらくように、移り変わっているのです。

RAPTさんが、工作員による妨害を沢山受けて来たにもかかわらず、

こうして活躍され、世の中をも変えて来られたのは、

神様の力が強力にはたらいているからに他なりません。

 

 聖書より

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

神の人の召使いが朝早く起きて外に出てみると、

軍馬や戦車を持った軍隊が町を包囲していた。

従者は言った。

「ああ、御主人よ、どうすればいいのですか。」

するとエリシャは、

「恐れてはならない。

わたしたちと共にいる者の方が、彼らと共にいる者より多い。」

と言って、主に祈り、

「主よ、彼の目を開いて見えるようにしてください」と願った。

主が従者の目を開かれたので、

彼は火の馬と戦車がエリシャを囲んで山に満ちているのを見た。

列王記下6章15節〜17節

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 エリシャとは、旧約聖書の預言者です。

エリシャが敵に包囲された時、天界の火の馬と戦車が、

エリシャを囲んで山に満ちていたと書かれています。

私たちの目には見えませんが、

神様が遣わす中心者は、天界の天使天軍に強力に守られているのです。

 

 神様は、人間を真理に導くために、コロナパンデミックを起こされました。

あらゆる情報が飛び交い、どの情報を信じたらいいのかわからないのは、

一人一人が、何が真実かを、見分ける目を持つ必要があるということを示しています。
 

 政府は、不都合な情報を封じ込めるために、

多大な予算を充て工作員を雇っています。

また、マスコミも、壮大な嘘を報道しています。

 

 そして、騙される人と騙されない人が存在しています。

騙されない人には、悪がしっぽを出していると分かることも、

騙される人には、それが分かりません。

目が塞がれているのです。
 

 神様は、私達の肉体に魂を与え、生かすことも、取り去ることも出来る唯一の方です。

そして、人の目を開くことも、塞ぐことも出来る方です。

神様が、コロナパンデミックのような艱難苦難を与えられたのは、

人々を真の救いへと導くためです。

真の救いは一人一人に用意されています。

しかし、真の救いにたどり着くには、私達人間が多くの条件をクリアしなければなりません。

 

 今、聖書にある壮大な歴史の最終章に在り、

預言通り、神様は、全ての闇を解き明かす中心者を、この世に送られました。

私が、RAPTさんの御言葉を信じ、従順に従ったことで、既に得られた恵みは計り知れません。

心から、心配や不安を取り除き、生きる目的も意味も希望も与えてくださいました。

 

 服を作ることに明け暮れていた私は、

努力していれば、何とかやっていけると思っていました。

努力していれば、おのずと魂も成長していると信じていました。

RAPT理論と聖書に出合ってからも、服を作る時間が減りはしたものの、

相変わらず、意識はガッチリと生業にとらわれていたのです。

それでも私は、従順に御言葉に従っていると思っていました。

まだ目が塞がれていたのです。

 

 4月に出店も展示会も出来なくなり、

私のささやかな事業も、経済活動があってこそ成り立つものと分らされ、

「私が最もやらなければならないことは、

自分の中に豊かに御言葉を蓄えること、もっと祈り求めること、

そして豊かに悟りを積み重ねることだという確信。」にたどり着きました。

今、これらを実践し、恵み深い時間を過ごせていることに心から感謝しています。

 

 恵み深いと思えるのは、魂が成長出来る時間を与えられているからだと思います。

RAPTさんが、霊肉のバランスが大切とおっしゃった意味を、実感しています。

長い間、肉のことばかりに囚われて生きて来てしまったと気付き、

今は豊かに魂を育みたいと心から思い過ごしています。

 

 魂の次元を上げられたら、恵みが増し加わると思えますし、

魂の次元が上がると、塞がれていた目も開いて、

今まで見えなかったことが見えるようになると確信しています。

苦難と思った事が、産みの苦しみだったと解り、

自分がこうでなければならないと思い込んでいた鎖が解かれれば、

心が自由になるに違いありません。

自然と心配や不安が取り除かれ、心が平安に満たされるようになるのです。

 

 この魂の次元の上げ方を、RAPTさんは、ブログを通し、

あらゆる角度から教え、導いてくださっています。

多くの人が与えられた、パンデミックという共通の艱難の中に置かれ、

私が、八方塞がりに陥ったにもかかわらず、豊かな恵みを得られたのは、

RAPT理論を知って、真実を求め、嘘から離れ、

御言葉に従って来たからに他なりません。

 

 RAPT理論に真実があり、御言葉に真理への道があるのです。

信じて行う人にしか理解できないようになっているのは、

神様が、本当の愛へと人類を導くためです。


 全知全能の神様は、その人がどのように生きて来たかを全てご存知です。

その人が悔い改めて、心から神様に救いを祈り求めるならば、

その人に必要な救いの道を与えてくださるのです。

 

 聖書より

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「求めなさい。そうすれば、与えられる。

探しなさい。そうすれば、見つかる。

門をたたきなさい。そうすれば、開かれる。

だれでも、求める者は受け、

探す者は見つけ、

門をたたく者には開かれる。

あなたがたのだれが、パンを欲しがる自分の子供に、石を与えるだろうか。

魚を欲しがるのに、蛇を与えるだろうか。

マタイによる福音書7章7節〜10節

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 書かせていただいていることは、目に見えないことです。

けれども、目に見えないことを感じて、信じられるように、

今、豊かに聖霊がはたらいてくださっています。

ヨハネによる福音書にある、聖霊=真理の霊について転記します。

 

 聖書より

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「あなたがたは、わたしを愛しているならば、わたしの掟を守る。

わたしは父にお願いしよう。

父は別の弁護者を遣わして、永遠にあなたがたと一緒にいるようにしてくださる。

この方は、真理の霊である。

世は、この霊を見ようとも知ろうともしないので、受け入れることができない。

しかし、あなたがたはこの霊を知っている。

この霊があなたがたと共におり、

これからも、あなたがたの内にいるからである。

ヨハネによる福音書14章15節〜17節

 

わたしは、あなたがたといたときに、これらのことを話した。

しかし、弁護者、すなわち、父がわたしの名によってお遣わしになる聖霊が、

あなたがたにすべてのことを教え、

わたしが話したことをことごとく思い起こさせてくださる。

ヨハネによる福音書14章25節〜26節

 

その方が来れば、罪について、義について、また、裁きについて、

世の誤りを明らかにする。

罪についてとは、彼らがわたしを信じないこと、

義についてとは、

わたしが父のもとに行き、あなたがたがもはやわたしを見なくなること、

また、裁きについてとは、

この世の支配者が断罪されることである。

言っておきたいことは、まだたくさんあるが、

今、あなたがたには理解できない。

しかし、その方、すなわち、真理の霊が来ると、

あなたがたを導いて真理をことごとく悟らせる。

 

ヨハネによる福音書14章8節〜13節

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 

 

 罪は、神の遣わされた人を信じないこと。

義は、イエス様が人類を救うために命をささげられたこと。

裁きは、この世の支配者が断罪されること。

今、あなたがたには理解できないとあるのは、

イエス様が無くなられた後のことをおっしゃっており、

且つ、裁きは世の終わり、

つまり2000年も先に起こることをおっしゃっているからだと思います。

真理の霊が来ると、信じる者を導いて真理を悟らせると書かれているのです。

 

 RAPT理論と聖書に出合い、得られた恵みは、本当に絶大なものです。

時を超え、聖書にある言葉が、今現実のものとなって息を吹き返しました。

時が近づいたことを現しています。

一人でも多くの方が、神様が生きておられ、

私達にはたらきかけておられることを、強く感じ、信じることが出来ますように。

 

 RAPT有料記事366(2019年4月13日)

地上天国が実現しなければ、

主が私たち人間に与えようとされている全ての祝福を享受することができない。

https://rapt-neo.com/?p=50735 ※冒頭をお読みいただけます

 

 これからもっと世の中が複雑になって行くとのことです。

一刻も早く、一人一人が、真実を見分ける目を持てるようにと心からお祈り致します。

塞がれた目を開けてくださるというのは、神様が叶えてくださること。

救いは、一人一人信じて行った者に与えられるのです。

 

 最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。

 

 RAPTブログ

https://rapt-neo.com/

https://rapt-neo.com/?page_id=30947

 

https://twitter.com/MuhiMuhi20/status/1262224908475498496

 

 

真実を知って闇から離れ、分からないことが無い光の世界へ(RAPT理論)

  • 2020.05.09 Saturday
  • 17:18

 

「悪いほうだけを見てがっかりしないで、いい方を見て喜びなさい。

 

あなたたちが悪いと思って失望したことの中に、

 

私から見た時には、あなたたちが失望したくらい、いいものがある。」

 

これは、

 

RAPT有料記事112(2016年10月17日) あなたの体は血の代価を払って買った私のものだ。

https://rapt-neo.com/?p=40433

 

の中にある、RAPTさんが神様から受けられた啓示の一文です。

 

「私」とは、もちろん神様です。

 

 コロナパンデミックによる緊急事態宣言で、八方塞がりを味わった私でしたが、

 

実は、それと同じくらい、いえ、それ以上に良いことを見出すことが出来ました。

 

八方塞がりになっている状態は、ただ盲目の状態だったということ、

 

良いことを見出せたということは、目が開かれ、大きな気づきを得られたということです。

 

神様の恵みは想定外の方法で与えられるという、思ってもみなかった「幸せ」を与えられました。

 

 私たちは、日頃あくせく働いて、私たちの思い描く幸せを得る為に努力しています。

 

けれども、神様が与えてくださる幸せは、人間の想像を遥かに上回る、

 

色とりどり、十人十色、縦横無尽で、制限の無いものなのです。

 

しかも、その与える方法もまた、千差万別、多種多様で、実に巧妙で且つ絶妙なのです。

 

 八方塞がりな状況におかれ、自分の無力さを味わい、

 

その中で祈り求めた結果、得られた答えは、

 

神様が今までの私の葛藤をご覧になってくださっていて、


あみだくじのように、あみだの線を渡すように、導いてくださって来たこと。

 

だから心配することは無い、恐れることは無いという、大きな安心感でした。
 

そして、今、私が最もやらなければならないことは、

 

自分の中に豊かに御言葉を蓄えること、もっと祈り求めること、

 

そして豊かに悟りを積み重ねることだという確信でした。

 

 同時に、私は、RAPTさんの膨大な有料ブログのある期間を、

 

無意識でスルーしていたことに気付きました。

 

気付いたときは、目が点になり、信じられませんでした(>_<)

 

そして、今、時を遡り、有難く読んだり聴いたりさせていただいています。

 

こんな重大なことをスルーしていたのか…と、自分に呆れつつも、

 

目が塞がれていたんだな…と思われ、

 

自分の封印を、また一つ解いていただいたような幸せな気持ちで、

 

読んだり聴いたりさせていただいています。

 

御言葉を自分の中に豊かに蓄えることが、今の私に一番必要なことだと悟ることが出来、

 

本当に良かったと心から思えます。

 

 神様の掟を学ぼうともせず、人間の言い伝えを固く信じて守っている人が多いと、

 

イエス様がおっしゃいましたが、

 

現代も、新約聖書の時代と全く同じだと思います。

 

悪なる存在が、あらゆる方法で人間を神の掟から遠ざけ、堕落するように洗脳し、

 

嘘のはびこる世の中を作って来ました。しかも何千年もかけて…

 

神様の掟も真実も隠され、罪の情報が飛び交う世の中が、現代社会です。

 

 そして、その神様の掟が、書かれているのが聖書なのです。

 

神様は、聖書にある約束の通り、

 

世の終わりの時に、この世の闇を解き明かす中心者を送ってくださったのです。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

こうして、あなたたちは、自分の言い伝えのために神の言葉を無にしている。

 

偽善者たちよ、イザヤは、あなたたちのことを見事に予言したものだ。

 

『この民は口先ではわたしを敬うが、

 

その心はわたしから遠く離れている。

 

人間の戒めを教えとして教え、

 

むなしくわたしをあがめている。』」

 

(略)

 

「わたしの天の父がお植えにならなかった木は、すべて抜き取られてしまう。

 

そのままにしておきなさい。

 

彼らは盲人の道案内をする盲人だ。

 

盲人が盲人の道案内をすれば、二人とも穴に落ちてしまう。」

 

マタイによる福音書15章3節〜14節

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 神様の御言葉の中に、全ての答えがあるのです。

 

それも、ほんの一節の中にも、豊かに在るのです。

 

わたしは、良かれと思って、10年もカンボジアの手織りシルクの村の支援をしてきましたが、

 

自分が盲人だったということが、解りました。

 

盲人が盲人のままでは、どうやっても盲人の道案内は出来ないのです。

 

その道で成功した人の言うことを実践しても、むなしい結果を味わうしかないのです。

 

苦い経験ゆえに、今、御言葉を豊富に自分の中に蓄えることの大切さを、

 

思い知ることが出来たのだと思います。

 

 御言葉を蓄え、祈りによって悟りを積み重ね、

 

新しい時代に向けて、準備してまいりたいと思いますし、

 

この恵みを、一人でも多くの方に伝えて参りたいと思います。

 

今日は、「ぶどう園の労働者」のたとえをご紹介したいと思います。

 

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「天の国は次のようにたとえられる。

 

ある家の主人が、ぶどう園で働く労働者を雇うために、夜明けに出かけて行った。

 

主人は、一日につき1デナリオンの約束で、労働者をぶどう園に送った。

 

 また、九時ごろ行ってみると、何もしないで広場に立っている人々がいたので、

 

『あなたたちもぶどう園に行きなさい。ふさわしい賃金を払ってやろう』と言った。

 

それで、その人たちは出かけて行った。

 

主人は、十二時ごろと三時ごろにまた出て行き、同じようにした。

 

五時ごろにも行ってみると、ほかの人々が立っていたので、

 

『なぜ、何もしないで一日中ここに立っているのか』と尋ねると、

 

彼らは、『だれも雇ってくれないのです』と言った。

 

主人は彼らに、『あなたたちもぶどう園に行きなさい』と言った。

 

夕方になって、ぶどう園の主人は監督に、

 

『労働者たちを呼んで、最後に来た者から始めて、最初に来た者まで、

 

順に賃金を払ってやりなさい』と言った。

 

そこで、五時ごろに雇われた人たちが来て、1デナリオンずつ受け取った。

 

最初に雇われた人たちが来て、もっと多くもらえるだろうと思っていた。

 

しかし、彼らも1デナリオンずつであった。

 

それで、受け取ると、主人に不平を言った。

 

『最後に来たこの連中は、一時間しか働きませんでした。

 

まる一日、暑い中を辛抱して働いたわたしたちと、この連中とを同じ扱いにするとは。』

 

主人はその一人に答えた。

 

『友よ、あなたに不当なことはしていない。

 

あなたはわたしと1デナリオンの約束をしたではないか。

 

自分の分を受け取って帰りなさい。

 

わたしはこの最後の者にも、あなたと同じように支払ってやりたいのだ。

 

自分のものを自分のしたいようにしては、いけないのか。

 

それとも、わたしの気前のよさをねたむのか。』

 

このように、後にいる者が先になり、先にいる者が後になる。」

 

マタイによる福音書20章1節〜16節

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 このたとえを読んで、

 

神様は、この主人のような方なのだろうと思います。

 

今、コロナパンデミックによる緊急事態宣言で、多くの方が苦しんでいます。

 

神様は、この理不尽に思える苦しみを人間に与え、

 

神様の存在に気付き祈り求める人を探しておられます。

 

五時からの労働者を、探しておられるのです。

 

天の国は、「後にいる者が先になり、先にいる者が後になる。」

 

神様のなさることは、わたしたちの考えを遥かに超えているのです。

 

本当の愛の方だからです。

 

なので、御言葉や聖書を学び、神様の考えや戒めを知れば知るほど、

 

世の洗脳から抜け出すことが出来るのだと思います。

 

塞がれていた目を、開いていただけるのです。

 

先に信仰を持った者も、後から信仰を持つ者も、

 

天の国に入れるように導いてくださっています。

 

その人一人一人の、時があるのです。

 

 聖書の終わりの時は、地上天国(千年王国)の始まりでもあります。

 

闇のはびこる世界が終わり、闇の無い光の世界が、始まるのです。

 

闇があるとは、分からない事があることだそうです。

 

光りの世界とは、分からないことが無いことだそうです。

 

 RAPTさんは、この世の闇を紐解き、霊界の封印も解かれています。

 

すでに、分からないことが、ほとんど無くなっています。

 

分からないことが無いということは、不安も心配も全く無いということです。

 

 RAPTブログの記事も膨大なので、どこから聞いたり読んだりしたらよいか分からない

 

という方もいらっしゃると思いますので、

 

わたしが、スルーしてしまっていた記事から、

 

2016年10月の有料記事をお薦めしたいと思います。

 

朝の祈り会の音声も含まれていて、さりげなく凄い内容をお話しされています。
 

4年も前に、既にこんなことが解明されていたのだとビックリされるに違いありません。

 

 

〇2016年10月 有料記事 

Vol.107〜Vol.116 10記事で、800円

※朝の祈り会の音声も含まれています。

http://rapt-neo.com/?page_id=49357

 

 RAPT有料記事111(2016年10月15日)神様の御心にかなった祈り。

https://rapt-neo.com/?p=40417

 

RAPT有料記事113(2016年10月22日)千年王国はどのように実現されていくのか。

https://rapt-neo.com/?p=40525

 

RAPT有料記事109(2016年10月8日)私RAPTは神様から見て何者なのか?

https://rapt-neo.com/?p=40347

 

 

〇RAPT理論に学ぶ仲間の真実の情報拡散

 

女性を風俗に、男性を自衛隊に 安倍の戦略が見え隠れする。

「美しい国」も「女性が輝く社会」も全ては偽善

https://twitter.com/zSpsN0zlYBIcKZZ/status/1258988667273539585

 

【RAPT理論より】大本教も真言宗も道教も仏教も、全ては形を変えたカタカムナである。

https://www.youtube.com/watch?time_continue=9&v=W32qAuIUnKg&feature=emb_logo

 

麻生太郎が、更に消費税を引き上げようとしている

https://twitter.com/way_to_dawns/status/1258710651460915200

 

日本の学生は奨学金の返済で自己破産も急増している中、中国人留学生に手厚い日本政府

https://twitter.com/hR62dwSOrairwfA/status/1257886721355599872

コロナ自粛の影響で、経済難からの自殺者が出ているのを目の当たりにし…(ブログ)
        * * * * * * *           
 一人でも多くの方が、想定外の苦難に出合った時にも、決して諦めることなく、
心から強く神様に祈り求め、悔い改めて、新しい気づきを得て生きられますようにと願い、
つたないながらも綴らせていただきました。
最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。
        * * * * * * *

 

 

 

 

「貧しい人は幸いである」という救いとノアの箱舟(RAPT理論)

  • 2020.04.27 Monday
  • 18:40

 

 今回も、RAPT理論から学んだこと、心に湧いたことを、綴らせていただこうと思います。

 

 まずはこちらの聖句から

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「貧しい人々は、幸いである、

神の国はあなたがたのものである。

今飢えている人々は、幸いである、

あなたがたは満たされる。

今泣いている人々は、幸いである、

あなたがたは笑うようになる。

人々に憎まれるとき、また、人の子のために追い出され、

ののしられ、汚名を着せられるとき、あなたがたは幸いである。

その日には、喜び踊りなさい。

天には大きな報いがある。 

この人々の先祖も、預言者たちに同じことをしたのである。

 

しかし、富んでいるあなたがたは、不幸である、

あなたがたはもう慰めを受けている。

今満腹している人々、あなたがたは、不幸である、

あなたがたは飢えるようになる。

今笑っている人々は、不幸である、

あなたがたは悲しみ泣くようになる。

すべての人にほめられるとき、あなたがたは不幸である。

この人々の先祖も、偽預言者たちに同じことをしたのである。」

ルカによる福音書6章20節〜26

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 世の人々が、幸いと思っていることが、

実はそうではないと、イエス様はおっしゃいました。

今、コロナパンデミックによって、貧しい人から先に

途方もない苦しみに直面していると思います。 

かく言う私も、その一人です。

4月に入り、緊急事態宣言が発令されたことにより、

予定していた市は中止になり、展示会は、見送りとなりました(>_<)

 

コロナパンデミックも一対一路も3.11も一流れ(RAPT理論)

の中で、なぜこのようになっているかについても、少し触れさせていただきました。

「神様は、一人でも多くの人が、神に頼らなくとも人間の力で生きられるという

『おごり高ぶり』を悔い改め、神様に立ち返り、

救いを祈り求めることを望んでいらっしゃるからです。」

と書かせて頂きました。

 

 上記の聖句を読んで、

「この世と神の国では、価値観が違うようだ。

でも、私は、それなりに努力して生きて来た結果、今の自分があるのだし、

特別強欲に生きて来たわけではないから、大丈夫、気にすることは無い。」

と、通り過ぎる方もいらっしゃると思います。

 

 でも、私のように、コロナパンデミックによって、

想定外の苦しみに直面している人は、どういう意味なのか?

もっと深く知りたいと思われるに違いありません。

この聖句から、私が感じたことを綴らせて頂きます。

 

 RAPT有料記事459(2020年4月13日)
これから地上には多くの艱難が降りかかる。

そして、義人は主から与えられる霊感によってそれら全てを乗り越えられるが、

悪人は乗り越えられない。

そのようにして、この終わりの時に羊と山羊がはっきりと分けられるだろう。

 

 RAPTさんは御言葉で、

神様は、義人を八方塞がりにして、

その人が行くべき道を見出すことが出来るように導かれると、

おっしゃっています。

 

 私は、八方塞がりに陥ったと言っても過言ではなく💦

自分が、全く無力であることを思い知りました。

どうしてよいかわからず、とにかく御言葉に従い、祈り求めました。

 

 そして、苦しい中、祈ることで、

神様の波動を強く感じることが出来ました。

御言葉に従い、もっと祈り求めれば、

主から与えられる霊感によって生きることが出来る、

という心の平安を得ることが出来ました。

 

 まだまだ、行くべき道を見出せたわけではありませんが、

心の焦りや、不安から抜け出すことが出来ましたし、

真剣に祈り求めることが、どんなに大切であるかを更に実感することが出来ました。

 

 人は、貧しさ、飢え、悲しみ、悩み苦しみの中にあってこそ、

心から神を必要とし、強く祈り求めることが出来るのです。

だからこそ神様は、そのような状況に陥らせ、

神様に立ち返るように導いておられるのです。

 

 「貧しい人、今飢えている人、今泣いている人は、幸いである」

と、おっしゃったのは、このような人は、心から神を祈り求め、

神の救いに預かれるということだと思います。

 

 また、「富んでいる人、満腹な人、今笑っている人は、不幸である」

と、おっしゃったのは、このような人は、心から神を祈り求める必要を感じることがなく、

神の救いに預かることが難しいということだと思います。

 

 イエス様の言葉は、言わずもがなとても深いのです。

そして、神様のなさることは、わたしたちの目には不思議に見えることがあるのです。

 

 この世が、悪に支配されていることも、聖書の記述を通しお伝えしました。

そして、今、聖書の最終章に来ているのです。

 

 有名なノアの箱舟を、振り返ってみたいと思います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

主は言われた。

「わたしは人を創造したが、これを地上からぬぐい去ろう。

人だけでなく、家畜も這うものも空の鳥も。

わたしはこれらを造ったことを後悔する。」

しかし、ノアは主の好意を得た。

 これはノアの物語である。

その世代の中で、ノアは神に従う無垢な人であった。

ノアは神と共に歩んだ。

(中略) 

この地は神の前に堕落し、不法に満ちていた。

神は地をご覧になった。

見よ、それは堕落し、すべて肉なる者はこの地で堕落の道を歩んでいた。

神はノアに言われた。

「すべて肉なるものを終わらせる時がわたしの前に来ている。

彼らのゆえに不法が地に満ちている。

見よ、わたしは地もろとも彼らを滅ぼす。

創世記6章7節〜13

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「その日、その時は、だれも知らない。天使たちも子も知らない。

ただ、父だけがご存じである。人の子が来るのは、ノアの時と同じだからである。

洪水になる前は、ノアが箱舟に入るその日まで、人々は食べたり飲んだり、めとったり嫁いだりしていた。

そして、洪水が襲って来て一人残らずさらうまで、何も気がつかなかった。

人の子が来る場合も、このようである。」

マタイによる福音書24章36節〜39節

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 ノアのように、神様の好意を得て、神様と共に歩む人は、最も幸いな人です。

神様から与えられる霊感によって、準備すべきことを準備し、

神様の使命を受けて、多くの人を救うことが出来るのです。

RAPTさんは、現代のノアでもあるのです。

 

 私たちは、世の中の悪から離れ、御言葉に従順に従えば、

神様を感じられるようになり、罪を犯すこともなく、

自分を救い、隣人をも救えるようになれるのです。

どんな状況下に置かれても、希望を持って生きて行くことが出来るのです。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 雲は臨在の幕屋を覆い、主の栄光が幕屋に満ちた。

モーセは臨在の幕屋にはいることができなかった。

雲がその上にとどまり、主の栄光が幕屋に満ちていたからである。

雲が幕屋を離れて昇ると、イスラエルの人々は出発した。

旅路にあるときはいつもそうした。

雲が離れて昇らないときには、離れて昇る日まで、彼らは出発しなかった。

旅路にあるときはいつも、昼は主の雲が幕屋の上にあり、

夜は雲の中に火が現れて、イスラエルの家のすべての人に見えたからである。

出エジプト記40章34節〜38

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 出エジプト記を読むと、イスラエルの民が神様の導きに従い、旅をしたことが分かります。

 

 神様は、私たちが心から悔い改め、真剣に祈り求めれば、

その人に最も適した方法で、導いてくださるのです。

 

 わたしたちの目は、塞がれています。

悪なる存在によって、神様と繋がれないよう救いの道を断たれ、

罪を罪とも思わず犯し堕落させられ、洗脳され続けてきたからです。

 

 神様は、インターネットを普及させ、物質的豊かさを与え、

人が真の生きる意味を求めるように導いて来られました。

 

 真剣に探せば、見つけられるように、聖書を3200もの言語に翻訳し、

人が真の救いを見出せるように導いて来られたのです。

 

 そして、時が来て、この日本に中心者を送られました。

 

 真実に目を向け、自分のプライドやおごり高ぶりを捨て、

御言葉に従順に従い、真剣に祈り求めれば、

徐々にその目は開かれていくのです。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 あなたは、兄弟の目にあるおが屑は見えるのに、

なぜ自分の目の中の丸太に気づかないのか。

兄弟に向かって、「あなたの目からおが屑を取らせてください」と、どうして言えようか。

自分の目に丸太があるではないか。

偽善者よ、まず自分の目から丸太を取り除け。

そうすれば、はっきり見えるようになって、兄弟の目からおが屑を取り除くことができる。

マタイによる福音書7章3節〜5

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 目をふさぐことも、目を開けることも、神様のなせる業です。

 

 神様の導きは、わたしたちの目には不思議に見えることがあるのです。

 

 今、苦しみに直面しているならば、それは、神様の導きに違いありません。

この世に、私たちの見えない力が働いていることは、だれも否定できないと思います。

神様が、働いていらっしゃるのです。

 

 時は、聖書の最終章に来ており、

神様は、一人でも多くの義人を救おうと、働いておられます。

まだ、艱難は始まったばかりです。

これから起こることは、神様だけがご存知です。

 

 私たちは、神様に頼らない限り、生きて行くことが難しい時代に生きています。

今こそ、その現実に向き合い、心を開いて、神様を祈り求めてください。

 

 RAPTブログの御言葉に従順に従い、罪を悔い改め、清くなっていくことで

徐々に、神様を感じられるようになります。

 

 どうぞ、今こそ、神様の導きを受け入れ、

 一人でも多くの人が、一刻も早く、神様の導きに従って生きられますように。

 

 最後までお読みいただきましてありがとうございました。

 

◆RAPTブログ

https://rapt-neo.com/?page_id=30947

 

 

<RAPT理論の仲間のTwitter>

 

●大企業の内部留保は、コロナパンデミックに備えてのことだった。

https://twitter.com/TYurimi/status/1253469258027171840

 

●東出融(大本教)による人口地震予告

https://twitter.com/truefrom78/status/1250946737839071237

 

●コロナパンデミックに打ち勝つために(ブログ)

https://writening.net/page?3fvE7x

 

◇過去の記事

コロナパンデミックも一対一路も3.11も一流れ(RAPT理論)

世が悪に支配されているという聖書の記述と終わりの時(RAPT理論)

「神の国と神の義」と今起こっていること(RAPT理論) 

「復讐するは我にあり」と洗脳工作について(RAPT理論)

人間が求めるものと神様から「加えて与えられるもの」

 

コロナパンデミックも一対一路も3.11も一流れ(RAPT理論)

  • 2020.04.20 Monday
  • 15:42

 

 今回も、RAPT理論から学んだこと、心の中に湧いたことを、綴らせていただこうと思います。

 

 「コロナは、ただのインフルエンザだ」と言う人が、ネットや一部報道で、沢山の根拠を上げていました。

にもかかわらず、政府はこれらの情報を圧迫し、マスメディアを使って国民に恐怖を煽り、緊急事態宣言を発令しました。

 

 その結果、世の中は、混乱の渦に巻き込まれています。

今や、多くの店舗や中小企業が、経営破綻を起こしていると言っても過言ではありません。

しかし、政府はそれを補助しない。

 

 「政府の方針は明らかにおかしい」と思っている方は、日に日に増しているに違いありません。

公平性に欠き、公私混同の極みを続ける安倍政権。

吸い上げた血税を、国民のために使うという意識が、頭の片隅にもありません。

 

 コロナパンデミックの裏で、

●旧皇族の身分復興を目論む。(RAPT理論の仲間によるTwitter)

https://twitter.com/way_to_dawns/status/1250622786772467712

●年金の受給年齢を75歳からにする審議を急ぐ。

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/271911

●議員には、300万円のボーナスを支給。(RAPT理論の仲間によるTwitter)

https://twitter.com/moco_moco_lb/status/1250930677937131520

 

 公然と嘘をついて、税金のみならず、資産も全てを吸い上げ、

「資本主義は、弱肉強食」を、さらに貫くつもりのようです。

まさに、獣そのものです。

 

闇が、どんどん深くなる一方で、「正義」は益々輝きを増します。

善と悪が、はっきりと区別できるようになりました。

私たちは、光を見て進まねばなりません。

 

 コロナパンデミックも、一対一路も、3.11も一連の流れであったことが、

RAPT理論によって、解き明かされました。

彼らがどのような計画を企んでいるのかを、こちらの動画でご覧いただけます。

マスメディアが報じない真実を、今、是非、知っておいてください。

 

■【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

 https://www.youtube.com/watch?v=iEEsmyGPKEs&t=120s

 http://kawata2018.com/2020-04-12/

 

 支配層(ユダヤの末裔)は、大本教というカルト思想に則って、世界統一政府を樹立することを目論んでいます。

世界統一政府は、陰謀論と言われ、否定されて来ました。

しかし、陰謀論の中に真実があったことが、明かされました。 

封印が解かれたのです。

 

 1%の支配層が、99%の庶民を「ゴイム」と称し、奴隷(家畜)として扱い、自分たちにとって都合の良い世界を作ろうとしています。

支配層は、世界に飛散したユダヤの末裔であり、裏で密かに結託し、長い年月をかけ、あらゆる分野で庶民を騙し洗脳して来ました。

過去に起こった戦争、大地震、大事故が、どのような陰謀によって起こされて来たかも、RAPT理論によって、解き明かされています。

 

 RAPTブログ:https://rapt-neo.com/?page_id=30947

 

 RAPT理論は、神様の力がRAPTさんに臨み、成しえた偉業であり、

RAPTさんこそが、神様が遣わした現代の中心者であるという「神の証」なのです。

そして、RAPTさんの受ける啓示(御言葉)は、黙示録で預言された「神の言葉」です。

 

 前回、世の中が悪魔に支配されていることを、聖書から、証させて頂きました。

世が悪に支配されているという聖書の記述と終わりの時(RAPT理論)

 

竜=蛇=悪魔=サタンは、地上に投げ落とされた。

竜は、獣に権威を与えたので、人々は竜を拝んだ。 (ヨハネの黙示録より)

 

 大本教の出口王仁三郎も獣であり、

竜=悪魔=国常立から権威を与えられた人物なのです。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%87%BA%E5%8F%A3%E7%8E%8B%E4%BB%81%E4%B8%89%E9%83%8E

 

 世界統一政府は、庶民を、ゴイム=奴隷=家畜として、徹底的に管理します。

そこには、人間一人一人の個性も才能も救いもありません。

AIや5Gといった最新技術による徹底的な管理社会です。

https://twitter.com/butagolira1995/status/1248380094743117832(RAPT理論の仲間によるTwitter)

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 また、小さな者にも大きな者にも、富める者にも貧しい者にも、自由な身分の者にも奴隷にも、

すべての者にその右手か額に刻印を押させた。

そこで、この刻印のある者でなければ、物を買うことも、売ることもできないようになった。

この刻印とはあの獣の名、あるいはその名の数字である。

ここに知恵が必要である。

賢い人は、獣の数字にどのような意味があるかを考えるがよい。

数字は人間を指している。

そして、数字は六百六十六である。

ヨハネの黙示録13章16節〜18節

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 様々な解釈がされて来た「獣の刻印」ですが、出口王仁三郎が567(コロナ)を重視し、

弥勒(ミロク)=666と読ませていたことから、ここに現されている獣と繋がります。

 

 ヨハネの黙示録は、聖書の最終章です。

モーセから4000年、イエスキリストから2000年が経ち、

今、ネットを通じ、RAPTさんによって、現代の御言葉が宣布されています。

 

 私は、この御言葉によって、生かされていると心から思います。

本当の知恵は、神様から与えられるからです。

正しい考え方の上に、人生を創っていかなければ、意味のない苦悩が続き、

例え一時は成功を手にしたと思えても、必ず滅びの時を迎えるのです。

なぜなら、成功も滅びも神様が与えられるからです。

人は、自分の蒔いた種を、いずれ必ず刈り取ることになるのです。

 

 コロナパンデミックに始まる世の裁きは、先に貧しい人から襲いかかります。

まさに、私もその貧しい一人です。 

なぜ、神様は、このようにされるのでしょうか?

 

 それは、一人でも多くの人が、神に頼らなくとも人間の力で生きられるという「おごり高ぶり」を悔い改め、

神に立ち返り、神様に救いを祈り求めることを望んでいらっしゃるからです。

この救いの門は、やがて閉じられます。

 

 なぜ、私ごときが、このように書いているのか…

それこそ、お前の「おごり高ぶり」だと、思われるかもしれません。

私は、RAPTブログと聖書と出合い、御言葉という「水とパン」を沢山いただいて生かされ、時が経過しました。

それは、やがて「血と肉」となり、御言葉の意味が次第に分かるようになってきたのです。

つまり、御言葉は、私のような者でさえも、魂を育んでくださるのです。

 

 聖書の最も重要な掟は、

『心を尽くし、精神を尽くし、力を尽くし、思いを尽くして、あなたの神である主を愛しなさい、

また、隣人を自分のように愛しなさい』です。

 

 この状況下、私が、救いを得ている御言葉を書き記します。

どうぞ、必要な方に届きますように…

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 疲れた者、重荷を負う者は、だれでもわたしのもとに来なさい。

休ませてあげよう。

わたしは柔和で謙遜な者だから、わたしの軛(くびき)を負い、私に学びなさい。

そうすれば、あなたがたは安らぎを得られる。

 わたしの軛(くびき)は負いやすく、わたしの荷は軽いからである。

マタイによる福音書11章28節〜30節

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 

 「わたしはまことのぶどうの木、わたしの父は農夫である。

わたしにつながっていながら、実を結ばない枝はみな、父が取り除かれる。

しかし、実を結ぶものはみな、いよいよ豊かに実をむすぶように、手入れをなさる。

わたしの話した言葉によって、あなたがたは既に清くなっている。

わたしにつながっていなさい。

わたしもあなたがたにつながっている。

ぶどうの枝が、木につながっていなければ、自分では実を結ぶことができないように、

あなたがたも、わたしにつながっていなければ、実を結ぶことができない。

わたしはぶどうの木、あなたがたはその枝である。

人がわたしにつながっており、わたしもその人につながっていれば、その人は豊かに実を結ぶ。

わたしを離れては、あなたがたは何もできないからである。

ヨハネによる福音書15章1節〜5節

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 わたしは愛する者を皆、叱ったり、鍛えたりする。

だから、熱心に努めよ。悔い改めよ。

見よ、わたしは戸口に立って、たたいている。

だれかわたしの声を聞いて戸を開ける者があれば、

わたしは中に入ってその者と共に食事をし、彼もまた、わたしと共に食事をするであろう。

ヨハネの黙示録3章19節〜20節

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 これらのことを話したのは、あなたがたがわたしによって平和を得るためである。

あなたがたには世で苦難がある。

しかし、勇気を出しなさい。

わたしは既に世にかっている。」

ヨハネによる福音書16章33節

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 私たちは、悪が牛耳る世の中にいて、苦難がある。

けれども、勇気を出しなさい。

神様は、既に悪魔に勝っているのだから、

滅びの道を行くのではなく、救いの道を歩みなさい、ということだと思います。

 

 最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。

 

 神様への愛と、兄弟姉妹への愛と、人類への愛と感謝を込めて、

この艱難の時に、一人一人が自分のなすべきことを見出し、

希望を持って生きられますよう心からお祈りいたします。

 

 

 

◇過去の記事

世が悪に支配されているという聖書の記述と終わりの時(RAPT理論)

「神の国と神の義」と今起こっていること(RAPT理論) 

「復讐するは我にあり」と洗脳工作について(RAPT理論)

人間が求めるものと神様から「加えて与えられるもの」

足りなさ」について

コロナについて(RAPT理論に学ぶ仲間のTwitterより)

霊界の奥義(RAPT理論より)

世が悪に支配されているという聖書の記述と終わりの時(RAPT理論)

  • 2020.04.11 Saturday
  • 21:40

 

 今回も、RAPT理論から学んだこと、心の中に湧いたことを、綴らせていただこうと思います。

 

 前回は、各国の支配層が心を一つにして、

自分たちの力と権威を悪魔にゆだねようとしていると、書きました。

「神の国と神の義」と今起こっていること(RAPT理論) 

 

 今回は、前回の補足となる三つのことを、聖句と共に綴ります。

 

 一つ目は、この世が長い間、悪魔に支配されてきたという証です。

 

聖書より

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 さて、天で戦いが起こった。ミカエルとその使いたちが、竜に戦いを挑んだのである。

竜とその使いたちも応戦したが、勝てなかった。

そして、もはや天には彼らの居場所がなくなった

 

 この巨大な竜、年を経た蛇、悪魔とかサタンとか呼ばれるもの、

全人類を惑わす者は、投げ落とされた。

地上に投げ落とされたのである。

その使いたちも、もろともに投げ落とされた。

 

 わたしは、天で大きな声が月のように言うのを、聞いた。

「今や、我々の神の救いと力と支配が現れた。

神のメシアの権威が現れた。

我々の兄弟たちを告発する者、

昼も夜も我々の神の御前で彼らを告発する者が、

投げ落とされたからである。

 

 兄弟たちは、小羊の血と自分たちの証の言葉とで、

彼に打ち勝った。

彼らは、死に至るまで命を惜しまなかった。

 

 このゆえに、もろもろの天と、その中に住む者たちよ、喜べ。

 

 地と海とは不幸である。

悪魔は怒りに燃えて、お前たちのところへ降って行った。

残された時が少ないのを知ったからである。

ヨハネの黙示録12章7節〜12節

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 竜が自分の権威をこの獣に与えたので、人々は竜を拝んだ。

人々はまた、この獣をも拝んでこう言った。

「だれが、この獣と肩を並べることができようか。だれが、この獣と戦うことができようか。」

 

 この獣にはまた、大言と冒瀆の言葉を吐く口が与えられ、

四十二か月の間、活動する権威が与えられた。

そこで、獣は口を開いて神を冒瀆し、神の名と神の幕屋、天に住む者たちを冒瀆した。

 

 獣は聖なる者たちと戦い、これに勝つことが許され、

また、あらゆる種族、民族、言葉の違う民、国民を支配する権威が与えられた。

地上に住む者で、天地創造の時から、

屠られた小羊の命の書にその名が記されていない者たちは皆、この獣を拝むであろう。

ヨハネの黙示録13章4節〜8節

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 竜=蛇=悪魔=サタンは、地上に投げ落とされた。

竜は、獣に権威を与えたので、人々は竜を拝んだ。

獣は、国民を支配する権威を与えられた。

と書かれているのです。

 

 つまり、天皇に、国民を支配する権威を与えたのは、悪魔であり、

国民は、悪魔を拝んでいる。

となるわけです。

 

 悪魔は、自分の存在を隠し、様々な支配体制を作らせ、神になりすまし自分を拝ませて来ました。

そして、真実を覆い隠すために、キリスト教を内側から破壊しました。

 

◇キリスト教は悪魔崇拝者によって内部から破壊された。その歴史の詳細について。

https://rapt-neo.com/?p=9309

 

また、近親婚を行い、血によって人間を選別して来ました。

 

  四十二か月を、聖書では、(42×30=1260)1260年と読み解かれますが、

残された時が少ないのを知ったからである。

と書かれてありますから、

悪魔がこの世を支配できる期間は、実はもう過ぎているのではないか…と思います。

 

 つまり、悪魔の支配を完全に無くす為には、

自由意志を与えられた人間が、一人でも多く、

神様が支配する世を、心から祈り求める必要があるということなのです。

 

 求める人間が少なければ、神様は、悪魔にこの世を支配させたままにしておかれるのです。

 

 終わりの時について、RAPTさんが解読されています。

対談になっていて、お薦めです。

◇RAPT有料記事34(2016年1月14日 )預言者ダニエルが予言した終わりの時とは?

https://rapt-neo.com/?p=35083

 

 二つ目は、「淫婦」について。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 天使はまた、私に言った。

「あなたが見た水、あの淫婦が座っている所は、さまざまの民族、群衆、国民、言葉の違う民である。

また、あなたが見た10本の角とあの獣は、

この淫婦を憎み、身に着けた物をはぎ取って裸にし、その肉を食い、火で焼き尽くすであろう。

神の言葉が成就するときまで、

神は彼らの心を動かして御心を行わせ、彼らが心を一つにして、自分たちの支配権を獣に与えるようにされたからである。

あなたが見た女とは、地上の王たちを支配しているあの大きな都のことである。

ヨハネの黙示録17章15節〜18

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 「淫婦」は、比喩ですので、それを示している表現を黙示録から拾いました。

10本の角とあの獣は、この淫婦を憎み、身に着けた物をはぎ取って裸にし、その肉を食い、火で焼き尽くすであろう。

ここでの「淫婦」は、

・おごり高ぶり、贅沢に暮らす者、

・みだらな行いをする者、

・華美な物、きらびやかな物を好む者、

・魔術によって、民を惑わす者、

・地上を堕落させた者

とありました。

 

 神様は、イルミナティがコロナパンデミックを起こすことを許諾され、

人間のこれらの行いを裁かれると考えられます(>_<)

 

 あなたが見た女とは、地上の王たちを支配しているあの大きな都のことである。

ここでの「淫婦」は、後に裁かれるバビロンのことです。

こちらは、上記の要素に加え

・偶像を拝む者

・すべて嘘を言う者

・すべての偽りを好み、また行う者

・犬のような者

・おくびょうな者

・不信仰な者

・忌まわしい者

・人を殺す者

と書かれてありました。

 

 拾い集めたことは、神様が罪に定められていることでもあります。

答えは、一人一人の心の内に… 

大淫婦バビロン  出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

 以下は、イルミナティの終焉が描かれています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 天使は力強い声で叫んだ。

「倒れた。大バビロンが倒れた。

そして、そこは悪霊どもの住みか、

あらゆる汚れた霊の巣窟、

あらゆる汚れた鳥の巣窟、

あらゆる汚れた忌まわしい獣の巣窟となった。

 

 すべての国の民は、

怒りを招く彼女のみだらな行いのぶどう酒を飲み、

地上の王たちは、彼女とみだらなことをし、

地上の商人たちは、彼女の豪勢なぜいたくによって

富を築いたからである。」

ヨハネの黙示録18章2節〜3節

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 

 

 そして、三つ目は、悪魔に勝つ為に。

 

 兄弟たちは、小羊の血と自分たちの証の言葉とで、

彼に打ち勝った。

彼らは、死に至るまで命を惜しまなかった。

 

 これは、初めにご紹介した、ヨハネの黙示録にある一文ですが、

は、悪魔のこと、兄弟たちは、ミカエルの使いたちのことです。

 

 天使たちは、心と思いと精神と力を尽くし、

小羊の血と自分たちの証の言葉とで、悪魔に打ち勝った。

ということです。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 そして、わたしは天が開かれているのを見た。

すると、見よ、白い馬が現れた。

それに乗っている方は、「誠実」および「真実」と呼ばれて、

正義をもって裁き、また戦われる。

 

 その目は燃え盛る炎のようで、

頭には多くの王冠があった。

この方には、自分のほかはだれも知らない名が記されていた。

 

 また、血に染まった衣を身にまとっており、

その名は「神の言葉」と呼ばれた。

そして、天の軍勢が白い馬に乗り、

白く清い麻の布をまとってこの方に従っていた。

ヨハネの黙示録19章11節〜14

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 ここでは、「神の言葉」が、「誠実」および「真実」と呼ばれて、

正義をもって裁き、また戦われる。

と書かれています。

 

 「神の言葉」が、悪魔を裁き、倒すということです。

 

 

 一人でも多くの方が、悪魔を拝まされていたことを悟り、

悔い改めて、真実の神様を拝し、

魂の救いの道へと導かれますように。

 

 「誠実」「真実」「正義」から遠くかけ離れ、

人類愛など皆無で、搾取する事ばかりを競っている、

獣のような支配層の方々が、

もうこれ以上、罪を積むことがないよう、心からお祈りいたします。

 

〇コロナによる上級国民の計画(RAPT理論を学ぶ仲間のTwitter)

https://twitter.com/rplaKTyqAVCwfhH/status/1248630760187166720

 

〇外務省が日本のコロナ政策への批判チェックに24億円!

厚労省でも同様の予算…国民の生活補償より情報操作に金かける安倍政権(RAPT理論を学ぶ仲間のTwitter)

https://twitter.com/scenery1000/status/1248836659828813825

 

〇年金開始75歳法案、14日審議入りへ 「緊急事態」も先送りせず(RAPT理論を学ぶ仲間のTwitter)

https://twitter.com/nogutiya/status/1248841208127868928

 

 私達が、正義の心と人類を救う愛の祈りで、

一刻も早く、悪魔に勝利することが出来ますように。

 

 聖書とRAPTさんの現代の御言葉が、正しく導いてくださいます。

https://rapt-neo.com/?page_id=30947

 

 心を合わせ、正しい祈りをささげる人が、一人でも多く現れますように。

RAPTさんは、イエスキリストから2000年経ってやっと現れた、最後の中心者です。

 

 聖書の終わりは、封印されています。

自由意志を与えられた、私達一人一人が、

真実を悟り、神様の支配する世を、心から祈り求めるか否かによって、

未来が変わるからです。

 

 最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。

 

◇過去の記事

「神の国と神の義」と今起こっていること(RAPT理論) 

「復讐するは我にあり」と洗脳工作について(RAPT理論)

人間が求めるものと神様から「加えて与えられるもの」

足りなさ」について

コロナについて(RAPT理論に学ぶ仲間のTwitterより)

霊界の奥義(RAPT理論より)

 

「神の国と神の義」と今起こっていること(RAPT理論) 

  • 2020.04.08 Wednesday
  • 14:04

 
 今回も、RAPT理論から学んだこと、心の中に湧いたことを、綴らせていただきたいと思います。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 だから、『何を食べようか』『何を飲もうか』『何を着ようか』と言って、思い悩むな。

それはみな、異邦人が切に求めているものだ。

あなたがたの天の父は、これらのものがみなあなたがたに必要なことをご存じである。

何よりもまず、神の国と神の義を求めなさい。

そうすれば、これらのものはみな加えて与えられる

   マタイによる福音書6章31節〜32

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 人間が求めるものと神様から「加えて与えられるもの」

では、「加えて与えられるもの」について綴りました。

 

 神の国と神の義についても、ふれてみようと思います。

 

神の国は、サタンが滅び神様が統治される国、地上天国のことです。

 

神の義は、神様に祈り求め、神様の御心をなすことだと理解しています。

 

 神様が喜んで下さる事を始めてみよう!

私の場合は、証を書いていこうと思いました。

 

 一度目は、短いブログでしたが、一日掛かりで書いてみて、

これしか出来なかった…という何ともお粗末な気持ちになりました。

 

 でも、二度目も書いてみる。

RAPTさんの過去の記事をいくつも再読したので、

あぁなるほど、自分の学びの為に書いているんだ、と思いました。

 

 そして、三度目、

お祈りしていたら、詩のような文が浮かんで来たので、書き記し、

後で読んでみたら、繋がった詩のようになったので、

あまり手を加えずにアップしました。

 

 四度目からは、朝祈ると、構想がいただけましたので、

やらなければと思う自分の仕事を脇に置き、

神様が、書くように導いてくださっているのだから、書かせて頂こうと思い、今日に至ります。

 

 見えないけれども導きを感じながら、

今、12回目を書いています。

 

 先日の緊急事態宣言前夜は、私にとって一つの峠でした。

Twitterで、期間が6カ月らしいという事前情報を見て、唖然(_;)

目の前が真っ暗になり、終わった…と思いました。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

「その日、その時は、だれも知らない。天使たちも子も知らない。

ただ、父だけがご存じである。人の子が来るのは、ノアの時と同じだからである。

洪水になる前は、ノアが箱舟に入るその日まで、人々は食べたり飲んだり、めとったり嫁いだりしていた。

そして、洪水が襲って来て一人残らずさらうまで、何も気がつかなかった。

人の子が来る場合も、このようである。」

マタイによる福音書24章36節〜39節

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 この様に、突然に終わりはやってくるんだ…

終わりは、思っていたよりもすぐに来た、と思いました。

そして、自分は全く無力だと思いました。

 

 夜、RAPT理論の仲間が、力強いYouTube動画をアップされていたのを見て励まされ

FBでシェアしました。(後に紹介しています)

そして、期間が短くなりますように、信仰を持ち続けられますように、逃げ道を見出せますように、と必死に祈りました。

 

 翌日は、冷静になって、ヨハネの福音書と、黙示録を読み返しました。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 「また、あなたがたが見た10本の角は、10人の王である。

彼らはまだ国を治めていないが、ひとときの間、獣と共に王の権威を受けるであろう。

この者どもは、心を一つにしており、自分たちの力と権威を獣にゆだねる

この者どもは小羊と戦うが、小羊は、主の主、王の王だから、彼らに打ち勝つ。

小羊と共にいる者、召された者、選ばれた者、忠実な者たちもまた、勝利を収める。」

 

 天使はまた、私に言った。

「あなたが見た水、あの淫婦が座っている所は、さまざまの民族、群衆、国民、言葉の違う民である。

また、あなたが見た10本の角とあの獣は、この淫婦を憎み、身に着けた物をはぎ取って裸にし、その肉を食い、火で焼き尽くすであろう。

神の言葉が成就するときまで、

神は彼らの心を動かして御心を行わせ、彼らが心を一つにして、自分たちの支配権を獣に与えるようにされたからである。

あなたが見た女とは、地上の王たちを支配しているあの大きな都のことである。」

ヨハネの黙示録17章12節〜18節

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 10人の王が、心を一つにして、自分たちの力と権威を獣にゆだねる。

神は、彼らの心を動かして御心を行わせ、彼らが心を一つにして、自分たちの支配権を獣に与えるようにされたからである。

 

 これこそまさに今起きていることだと思いました。

各国の支配層が心を一つにして、自分たちの力と権威を悪魔にゆだねようとしている。

そして神様は、それを許諾し、人間を裁いておられる。

と、読み取れるわけです。

 

◇RAPT理論の仲間の提供する動画をご覧ください。

 

市民レポーターたちの逆襲

https://twitter.com/yohaneflowers/status/1247355352066052096

https://www.youtube.com/watch?time_continue=13&v=HDADonD2bAU&feature=emb_logo

上級国民の経済支配!戦前の天皇財閥からさらに巧妙に変化した支配のからくり

https://youtu.be/o298YnE85vM

 

◇RAPTブログより

「天照大神」と「スサノオ」の正体。またはルシファーの正体。彼らこそが悪魔の三位一体です

https://rapt-neo.com/?p=26454

 

 支配層の人達が拝んでいる獣とは、悪魔のことです。

神様は、その悪魔を滅ぼそうとされています。

 

 そして、この者どもは小羊と戦うが、小羊は、主の主、王の王だから、彼らに打ち勝つ。

小羊と共にいる者、召された者、選ばれた者、忠実な者たちもまた、勝利を収める。」

 

 小羊とは、イエス様のことであり、現代の中心者のことでもあります。

つまり、RAPTさんのことです。

そして、その御言葉に従順に従う者たちも、また勝利を収めると書かれてあるのです。

つまり、今起きていることは、聖書に予言されていることなのです。

 

 更に、

RAPT理論の仲間の動画をご紹介します。

 

神道は悪魔崇拝で、ユダヤ人の悪巧みだった。

https://www.youtube.com/watch?v=jH_sNzkPBc4

 

 いかがでしたか?

 

 今、起こっていることは、聖書預言通りだと思いませんか?

是非、ご自身で探っていただきたいと思います。

 

 同日の夕方、緊急事態宣言の期間は一ヶ月、ということ分かり、祈りが聞き入れられたと思います。

また、今朝早くに、マスクを作る案が浮かびました。

そして、ショッピングサイトにアクセスが多くなっていることに気付きました。

今月は、服を作るのを止め、マスクを作ってアップしようと思います。

人からは、大した気づきに思えないかも知れません。

でも私にとっては、こだわりを捨てた、シンプルで有益な答えとなりました。

 

 神様が喜んでくださるようにと思い、証を書きはじめ、導かれ歩んでいる実感があります。

RAPTさんの朝会の御言葉に従い、

どうやって人生を切り開いて行けばよいのか、導いていただいていることを、

解りやすく伝えて行きたいと思います。

 

 多くの方が、思いもかけず与えられた時間を、

是非、RAPT理論と聖書に向き合うことに充てていただきたいと思います。

人間の頭で未来を描くよりも、(計画通りには行きませんから)

まず、神の国を求め義を行う時です。

神の国は、人間がイメージ出来ることを遥かに超えた恵みに満ちた国なのです。

 

 神様が、人間を創られた創造目的は、人と愛を成すことだそうです。

聖書は預言の書であり、神の国に入る為の条件が書かれています。

時を経て伝えられる、真実の神の預言です。

だから、本当の神様は、言葉であり、

聖書こそが、真実を語っているのです。

 

 神様は、ずっと人類を見守って来てくださいました。

正しく祈り求めれば、聖霊による導きが与えられると、聖書にはっきりと書かれています。

これに気付き、聖霊と繋がり、神様から最も愛された方が、

現代の中心者、RAPTさんです。

どうぞ、一人でも多くの方が、RAPTさんの御言葉に従い、聖霊と繋がり、救いの道を歩かれますように。

 

 時は迫っています。

そして、立ち止まれる時間を与えられたのですから。

 

RAPTブログ

https://rapt-neo.com/?page_id=30947

 

 

◇過去の記事

「復讐するは我にあり」と洗脳工作について(RAPT理論)

人間が求めるものと神様から「加えて与えられるもの」

足りなさ」について

コロナについて(RAPT理論に学ぶ仲間のTwitterより)

霊界の奥義(RAPT理論より)

「復讐するは我にあり」と洗脳工作について(RAPT理論)

  • 2020.04.05 Sunday
  • 13:20

 

 今回も、RAPT理論から学んだこと、心の中に湧いたことを、綴らせていただきたいと思います。

 

 目に見える価値に重きを置いていると、心が苦しい時代に入りました。

 

 神様が、統治される世へ移行すると、

隠されていた真実があらわになり、悪は炙り出されます。

世の中がまさにそのようになって来ている訳ですが、

人の心も同様に、隠し、隠されていた心の奥が、あらわになって来ているように思います。

 

 親しかった友人、親族と話が合わなくなったりしてはいないでしょうか?

人は、考え方も、求めるものも違うのですから…

心の内が明らかになって良かったね。と、私は思います。

 

 そして、服が汚れたら、綺麗に洗うように

心の汚れも、清めて行かなければ、心が苦しい時代になりました。

今までよりも大変に感じる人もいれば、かえって生きやすく感じる人もいると思います。

こうして、世の中が徐々に清められ、悪人のいる場所が無くなって行くのだと思います。

 

 

 ある時、騙されていた事に気が付いて、心が傷ついたとしても、

騙した人を、心で裁かないでください。

私は以前、とても不当だと思い苦しんでいた時、この御言葉に出合いました。

 

 「復讐するは我にあり」です。(口語訳)

※口語訳聖書と新共同訳聖書では、表現が異なります。

 

* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * 

 

愛する人たち、自分で復讐せず、神の怒りに任せなさい。

「『復讐はわたしのすること、わたしが報復する』と主は言われる」と書いてあります。

「あなたの敵が飢えていたら食べさせ、渇いていたら飲ませよ。

そうすれば、燃える炭火を彼の頭に積むことになる。」

悪に負けることなく、善を持って悪に勝ちなさい。

ローマの信徒への手紙12章19節〜21節 (新共同訳)

 

* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * 

 

 この我(わたし)とは、神様のことです。

神様は、全知全能ですから、

罪を罪とも認めず犯し続ける人の罪を、ある時まで積み上げさせ、

時が来たら、それに相当する裁きを下されるのです。

 

 だから、人が人を裁く必要はないと、おっしゃっているのです。

それよりも、自分の心を清め、

自分の正しいと思う道を歩みなさいとおっしゃっているのです。

 

 この御言葉に従って、心を切り替えれば、

その時の苦痛を練達に替え、自分の魂を磨き、正しく乗り越えて行くことが出来るということです。

 

 私は、この御言葉に助けられました。

無駄な心の葛藤を手放して、本来の目的に立ち返ることが出来ました。

これはまだ、今のように信仰を持つずっと前のことですが、

御言葉に助けられていたのです。

 

 自分の罪に気付かせていただき、悔い改められることは、

神様からの救いの導きだと思います。

 

 話はそれますが、この御言葉をタイトルに使った映画がありました。

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<概要>

5人を殺害した西口彰事件を題材にした長編小説である。第74直木賞を受賞。1979年に映画化、1984年2007年テレビドラマが放映された。

書き下ろしで講談社から出版。佐木はトルーマン・カポーティの『冷血』(1965年)を意識して執筆した。タイトルの「復讐するは我にあり」は、新約聖書ローマ人への手紙・第12章第19節)に出てくる「愛する者よ、自ら復讐すな、ただ神の怒に任せまつれ。録して『主いひ給ふ、復讐するは我にあり、我これに報いん』とあり」という言葉の一部で、悪人に報復を与えるのは神である、を意味する。こういう男がいたことを調査したとして、佐木自身は主人公を肯定も否定もしない気持ちを込めてタイトルに引用したという。

 

<ストーリー>

昭和38年。当時の日本の人々はたった一人の男に恐怖していた。榎津巌(えのきづ いわお)。キリスト教カトリック信者で「俺は千一屋だ。千に一つしか本当のことは言わない」と豪語する詐欺師にして、女性や老人を含む5人の人間を殺した連続殺人犯。延べ12万人に及ぶ警察の捜査網をかいくぐり、78日間もの間逃亡したが、昭和39年に熊本で逮捕され、43歳で処刑された。映画ではこの稀代の犯罪者の犯行の軌跡と人間像に迫る。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

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 これは、神への冒涜としか言いようがありません。

御言葉を悪用したことで、後に裁かれたようです。

 

 今回ご紹介するのは、2015年10月11月のブログですが、

洗脳工作につて判りやすく語られています。

是非ご覧ください。

 

 RAPT×読者対談〈第42弾〉イルミナティが国民を洗脳する方法

 https://rapt-neo.com/?p=33399

 

 RAPT×読者対談〈第40弾〉悪魔が破壊したアートと言論の世界

 https://rapt-neo.com/?p=33136

 

 ビートルズを使った洗脳工作の実態。またはビートルズを大々的に宣伝する村上春樹について

 https://rapt-neo.com/?p=33106

 

 

 今や、コロナパンデミックによって、世界中に不安が広がっています。

コロナパンデミックは、イルミナティによる策略と気付いている人がいる一方で、

マスメディアに洗脳され続けている人が、まだまだ多いのが現状です。

一人でも多くの方が、洗脳から抜け出し、嘘の情報に惑わされなくなることを願います。

 

 緊急事態宣言は、イルミナティの策略です。(RAPT理論に学ぶ仲間のTwitterより)

 https://twitter.com/9n7eWQtutsamatw/status/1246607027662553088

 

 煽る人たちは、雇われています。(RAPT理論に学ぶ仲間のTwitterより)

 https://twitter.com/AllAboutTruth4/status/1246433755788529669

 

 著名人を使って洗脳します。(RAPT理論に学ぶ仲間のTwitterより)

 https://twitter.com/9n7eWQtutsamatw/status/1246643992432803842

 

 神様は、人や国家に頼っても、心の平安は得られないことを悟れるように、

人間を裁き、導いておられます。

 

 日本人は、「困った時の神頼み」などと言いますが、

日頃、聖書の神様に知らん顔して様々な偶像を拝んでいる人に、聖書の神様は救いの手を差し伸べてくださるでしょうか?

 

 神様は生きておられます。

そして、人間より繊細な心情を持っておられます。

 

 神様は、裁くことで、人間が神様に立ち返り、祈り求めるように導いておられます。

今こそ、人一人の悔い改めが、求められているのです。

 

 創造主である真の神様と繋がる方法は、RAPTさんが教えてくださいます。

 

 https://rapt-neo.com/?page_id=30947

 

 RAPT理論は、嘘で塗り固められた歴史を紐解き、

古代から悪魔崇拝者たちがこの世を牛耳って来たことを証し、

その存在が、現代も姿を変え、脈々と受け継がれていることを暴きました。

 

 これは、単なる陰謀論では解けるはずも無く、

聖書の神様の力が働いたからこそ、果たせた偉業なのです。

 

 私達は、洗脳によって、この事を気付かないようにされているのです。

どうぞ、洗脳によって、魂をこれ以上傷つけないでください。

つじつまの合わないことを、受け入れないでください。

 

 私は、RAPT理論と聖書に出合い、祈れるようになり、神様の波動に触れることが出来るようになりました。

神様は生きておられます。

 

 RAPTブログ、御言葉によって、神様が人間を創られた目的から、

魂が肉体から離れた後、永遠ともいえる生を生きて行かねばならないことまで教えて頂きました。

 

 まだまだ、封印が解かれています。

この封印は、一人一人の魂の次元が上がってこそ、与えられる賜物です。

 

一人でも多くの方の目が開かれ、神様に導かれますことを、心からお祈りいたします。

 

 今回も最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。

 

◇過去の記事

人間が求めるものと神様から「加えて与えられるもの」

足りなさ」について

コロナについて(RAPT理論に学ぶ仲間のTwitterより)

霊界の奥義(RAPT理論より)

 

 

 

 

 

人間が求めるものと神様から「加えて与えられるもの」

  • 2020.04.01 Wednesday
  • 14:39

 

 前回は、「足りなさ」をどうやって補っていけばよいかについて、書かせていただきました。

「足りなさ」について

 

 神様は、全知全能であり、万物の創造主でいらっしゃいますから、

人間よりも果てしなく次元が高いことに、議論の余地はありません。

そして、私達の脳は、全体のほんの数パーセントしか使われていないと言われています。

 

 2007年5、私はボランティアでミャンマーを訪れ、あるシスターと出逢いました。

その方は、肢体不自由な孤児達を預かる孤児院を営まれており、

それまでに私が出逢ったことのない芯の強い女性でした。

 

 その時、シスターが話された内容を理解出来たかと言うと、

ひそひそと囁いてくれる通訳を介して聞いており、十分に理解することは出来ませんでした。

けれども、頭上からものすごいエネルギーが入って来て、

シスターが、汚い仕事でも常に、心からの愛と喜びに満たされ行っていることが、瞬時に分かりました。

 

 それまでの私は、綺麗な仕事をさせていただいていたにも関わらず、

「なんでこんなことやらなきゃいけないのだろう」などと、不満を抱いて働いていましたから、

突然雷に打たれたようになり、わぁっと泣き出してしまいました。

ひとしきり声を上げ泣いて、泣き止んで目を開けると、視界がぱぁっと明るくなっていました。

私の脳は洗われ、心は羽が生えたように軽くなっていました。

 

 今思い返すと、シスターと私の魂が、あまりにも次元が違った

けれど、共鳴するものがあって、このような体験を与えていただいたのだと思います。

 

 次元の高い魂に共鳴したことで、

私の魂は、まるでその差を埋めるように、自然に努力するようになりました。

この後、カンボジアにある手織りシルクの村を支援することになったのですが、

どんなに辛く、自己犠牲を払うことばかりでも、諦めることなく10年続けることが出来ました。

 

 時が経ち、2018年夏の終わりに、ネット上でRAPTさんを知りました。

ちょうどトランプ大統領の「フェイクニュース」という言葉が、世の中の闇を暴き、

真実を明らかにする時が来たことを示していました。

 

 心が飢え渇く状態にある時、人は感覚が鋭くなるのかも知れません。

私は、その飢え渇きを埋めるものを探し求め、

自分の魂が成長する為に求めていた標(しるべ)を、見出すことが出来ました。

 

 魂が飢え渇く時、何が必要なのかが分からずに、苦しむ人が多いと思います。

(急に、俗的な視点になります)

新しく習い事をしたり、趣味に没頭したり、海外旅行をしたり、自己啓発セミナーに参加するなど…

これらは、私が過去にやってみたことです(笑)

もちろん、無駄なことは一つもありません。

体験することには、新しい発見や学びがありますから、思いつくことはやった方が良いと思います。

でも、世の中は、経済が中心になっていますから

自己啓発セミナーに参加して、新境地が開拓できたと思えても、

更に高いセミナーを受けたくなって、申し込んでしまったり、

新しいメンバーを勧誘することが、セットで付いていたり、

何かと胡散臭いのです。

 

 霊的なことは目に見えませんから、沢山のビジネスに悪用されているのが、紛れもない現実です。

そして、世の中的な欲の延長で、霊的な救いを求めれば、同じ波動のものと繋がってしまうのではないでしょうか?

 

霊的な飢え渇きを埋めるには、自分を清めて行くことが必須条件だと思います。
 

 今回は、こちらの聖句をご紹介します。

 

                    聖書より

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

だから、『何を食べようか』『何を飲もうか』『何を着ようか』と言って、思い悩むな。

それはみな、異邦人が切に求めているものだ。

あなたがたの天の父は、これらのものがみなあなたがたに必要なことをご存じである。

何よりもまず、神の国と神の義を求めなさい。

そうすれば、これらのものはみな加えて与えられる

   マタイによる福音書6章31節〜32

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

私達は、まだ知らない。

神様がすでに人間に与えてくださっている能力を。

封印されている能力があることを。

 

それは、人類を救いたいという愛と、

義を行うことで開かれる。

 

時は、神様が定められている。

その人の準備が出来た時かも知れない。

 

悔い改めて祈ること。

自分を清めること。

従順になることを、

神様は求められる。

 

私達は、まだ知ることが出来ない。

加えて与えられる賜物の全てを。

だから、先に思い描くことは出来ない。

手に入れようとして、手に入れられるものでは無い。

それは、加えて与えられるもの。

 

世の中では、

人が思い描けることしか手に入らない。

大金を払って手に入れても、

その喜びは、儚く、一時のきらめきで終わる。

 

だから、

まず神の国と神の義を求めなさい。

心と、思いと、精神を尽くし

信じてそれを行えば

それは加えて与えられる。

 

与えてくださる神様ご自身が、

約束されているのです。

 

神様は、創造主、

私達一人一人の個性を全てご存じで、

あなたが、真に求めているものを、

あなた以上に知っておられます。

 

RAPTさんは、

加えて与えられる賜物を、

体現し証しされている方です。

神様から選ばれた現代の中心者です。

この世の闇を壮大に暴き、

神様から毎日啓示を受け、

現代の御言葉を宣布されておられます。

 

2000年前、人類がイエス様を信じなかった為に

イエス様は、布教を始められてから、たった3年でとり上げられました。

私達は、絶対に同じ間違いを繰り返してはいけないのです。

 

他の宗教の教祖は、

自分の下に信者を集め

自分を拝させます。

信者は、直接神様に繋がることが出来ず、

教祖に依存し続けます。

それは、自分で考えられないようにする罠です。

 

本当の神の人は、

人が、真の神様と直接繋がれるように

その方法を教え導きます。

前者とは全く違うのです。

 

人は、一人で生まれ

一人で肉体を離れます。

それは、霊体として生まれることです。

だから、一人になって考えてみてください。

 

どこに生まれるかは、

この世をどう生きたかで決まります。

この世では、人に認められる生き方をする人がほとんどです。

けれども、いくら人から賞賛されたとしても、

神様に認められる生き方をしなければ、

魂が、神様の近くに行くことは出来ないのです。

なぜなら、魂は、波動だからです。

 

RAPTさんは、教えてくださいます。

御言葉を悟れるように、従順に従ってみてください。

 

そうすれば、あなたの望むものは、加えて与えられると

聖書に書かれてあるのです。

それは、私達が先に思い描くことが出来ない

加えて与えられる恵みの賜物です。

 

聖書の終わりの時が近づいています。

この時に、神様は人間を羊と山羊に分けられます。

善と悪とに分かつということです。

 

世の中は、益々混乱して行く気配に満ちています。

神様は、人間を裁いておられます。

裁きが治まる為には、

一人一人が清くなり、神様に立ち返ることが必要です。

 

一人でも多くの方が、霊的に清くなる必要を感じ、聖書の神様へと導かれますように。

 

未来は、その人が行った結果だそうです。

 

最後までお読みいただきましてありがとうございました。

 

RAPTブログ

https://rapt-neo.com/?page_id=1815

 

◎有料になる前のブログですが、ピックアップ致しました。

 是非ご視聴いただけたらと思います。

 

 RAPT×読者対談〈第86弾〉人生の取扱説明書の値段はいくらが適正か?

https://rapt-neo.com/?p=37224

 RAPT×読者対談〈第104弾〉誰でも世界を変えられる。

https://rapt-neo.com/?p=39134

 

人間の精神が崩壊するのはこの世のモラルの崩壊に最も大きな原因がある、と私は考えます。

https://rapt-neo.com/?p=16134

 

 

◇過去の記事

コロナについて(RAPT理論に学ぶ仲間のTwitterより)

霊界の奥義(RAPT理論より)

さらに知識の鍵について

取り上げられた「知識の鍵」

種を蒔く

雛祭りと永遠に価値あるもの

 

「足りなさ」について

  • 2020.03.30 Monday
  • 01:09

 

 私達の肉体は、「五感」や「体感」によって、心地よいか、安全か、きれいか、美味しいかなど、

また、お腹が空いた、のどが渇いた、寒い、疲れたなど、

常に色々感じ、「足りなさ」を補って生きています。

 

 そこで今回は、「足りなさ」について考えてみたいと思います。

お腹が空いた、のどが渇いたは、食物・水分が足りない状態なので、それを補えます。

寒いは、服を着たり、室内の温度を上げたり、運動をしたりして調節出来ます。

心地よいか、安全か、きれいか、美味しいか、また、疲れたなどは、人が持っている個性によって異なりますが、おおよそ何が足りないかが分かるので、それを補えます。

 

 人が生きる上で「足りなさ」というのは、とても大切な感覚だと思います。

 

「パンとサーカス」という言葉があります。

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詩人ユウェナリス(西暦60年 - 130年)が古代ローマ社会の世相を揶揄して詩篇中で使用した表現。権力者から無償で与えられる「パン(=食糧)」と「サーカス(=娯楽)」によって、ローマ市民が政治的盲目に置かれていることを指摘した。「パンと見世物」ともいう。

愚民政策の例えとしてしばしば用いられる名言であり警句である。

 フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より

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<愚民政策とは>

人々の知性を意図的に失わせる政策である。教育、娯楽、報道が政策の手段として用いられる。愚民化した人々は権力者にあまり逆らわなくなるので、権力者は国を統治しやすくなる。

<愚民政策の概要>

知性は、必ずしも人を幸せにするとは限らない。知らない方がいいことはあり得る。また、教育にはコストがかかる。過剰な知識を得ることは、限りある時間とお金を浪費することになるため、人を不幸にしてしまう。

<日本の愚民政策>

詰め込み教育、受験一辺倒教育、偏差値制度 - 日本人が天下国家を論じない「考えない国民」になるように、1970年代に偏差値制度が導入されたと言われている。きっかけは安保闘争

 フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より

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 適当な食料と娯楽を与えていれば、国民の政治への関心は薄れ、

教育、娯楽、報道によって、国民を愚民化出来るという訳です。

 

 「日本人は平和ボケ」などと言われていましたから、

愚民政策が、日本でも行われてきた政策であることは否めません。

日本人の多くが、国家を信頼し、「足るを知る」ことを美徳とし、

正しい思考力を失い、愚民化させられていたとも考えられます。

 

 人が生きる上で感じる「足りなさ」は、実はとても大切で、

どうやってそれを補うかが、また大切なのです。

 

 ここまでは、肉体の感覚を通して見てきました。

では、霊体ではどうでしょうか?

霊体には、肉体のような感覚器官は無いのですが、

あえて「足りなさ」について考えてみたいと思います。

 

 幸せ、豊かさ、ゆとり、希望、感動、ワクワク感、楽しい、喜び、愛、恵みなど。

 

 感覚器官を通さずに、心で「足りなさ」を感じられるものは、意外に沢山ありました。

霊体においても、肉体と同様に、いえそれ以上に

人が生きる上で感じる「足りなさ」は、大切なのではないでしょうか?

そして、どうやってそれを補うかが、また大切なのです。

 

 その人その人の持っている個性によって答えは様々だと思いますが、

では、具体的にどうやって補ったら満たされるのでしょうか?

 

 

 

 私は、聖書の神様を信じています。

聖書の神様は、全知全能であり、万物の創造主です。

 

 地球は、私達が汚水を沢山流そうとも、浄化できる自浄作用を持っています。

そして、私達人間も、心身共に自然治癒力を持っています。

神様が、そのように創ってくださっているのです。本当に素晴らしいことです。

 

 左脳と右脳が、脳梁(のうりょう)で繋がっているように、

肉体と霊体は、脳で繋がっています。

 

 当然、霊体が何かを足りないと感じていれば、脳に伝わるのです。

幸せで満ち溢れているか、そうでないかを

希望で満ち溢れているか、そうでないかを

脳は、解っているのです。

でも、どうやって補ったら満たされるのかが分からない。

 

 

 人間は、肉体の中に魂が入っている状態で、この世を生きています。

この世では、ほとんどの人が、「足りなさ」を補いながら生きていると言っても過言ではないと思います。

食欲、物欲、睡眠欲、承認欲求、独占欲、幸福感などなど。

では、肉体以上に大切な、霊体の「足りなさ」を、どうやって補って行けばよいのでしょうか?

その答えは、どこにあるのでしょうか?

 

 

聖書より

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人はパンだけで生きるものではない。

神の口から出る一つ一つの言葉で生きる。

マタイによる福音書4章4

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

なぜ人間の霊魂は、神様の御言葉を聴くことによって成長することが出来るのか。

有料記事ですが、一部はお読みいただけますので、ここでご一読ください

https://rapt-neo.com/?p=42925

 

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https://rapt-neo.com/?page_id=30947

 

 神様は、2000年経った今も、霊体の「足りなさ」を補える「神の言葉」を与えてくださっています。

これが、聖書が3200もの言語に訳され、存在している理由です。

それは、イエス様の言葉であり、RAPTさんが啓示してくださる現代の御言葉です

 

 人は、自分の求めていた「足りなさ」の答えを、「神の言葉」から見つけ出すことが出来ます。

神様が、そのように創ってくださっているのです。本当に素晴らしいことです。

 

 神様は、創造主ですから、あらゆる人間の性質や個性をご存じです。

ですから、全ての人が、ここに答えを見出すことが出来ます。

但し、このことを信じて、真剣に悔い改め祈ることが必要です。

そうすれば、与えられると聖書に書かれているのです。

求めれば、与えられると。

 

 聖書には、比喩によって封印されていますが、人間が生きて行く上で必要な真理が書かれているのです。

 

 また、悪魔の存在が、創世記から最終章の「ヨハネの黙示録」まで、人類と共に描かれています。

悪魔は、完全に堕落した霊です。

悪魔は、人間に己を拝させる為に、

人間が持つ、楽をして何かを手に入れようとする弱い心に入り込み、

この世にある富や名誉を与えたり、

贅沢、快楽、競争など、沢山の誘惑を作り出し、

あらゆる手を使い騙し続けています。

人間が、神様と繋がれないように、必死で妨害しているのです。

 

 

聖書より

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

更に、悪魔はイエスを非常に高い山に連れて行き、

世のすべての国々とその繁栄ぶりを見せて、

「もし、ひれ伏してわたしを拝むなら、これをみんな与えよう」と言った。

すると、イエスは言われた。

「退け、サタン。

『あなたの神である主を拝み、ただ主に仕えよ』と書いてある。」

そこで、悪魔は離れ去った。

すると天使たちが来てイエスに仕えた。

マタイによる福音書4章8節〜11

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 本来、何かを手に入れる為に、正しく努力することで、

魂が成長するようになっています。

魂が成長すると、喜びや自信や希望が湧いて、その人に合った次の目標へと自然に導かれます。

これを繰り返していくと、心はどんどん軽くなって行きます。

けれども、正しい努力を怠りズルをして、魂が成長する大切な機会を逸してしまうと、

例え望んでいたものが手に入ったとしても、

心からの喜びを得ることが出来ず、魂は苦しむのです。

 

 悪魔に騙されていることも罪です。

 

 その事に気付き、悔い改め祈るならば、

神様から、「足りなさ」を補う以上の祝福があるに違いないと思います。

 

今回綴ったことが、一人でも多くの方のお役に立ちますようにと心から願います。

 

※こちらの記事は、数年前の記事ですが、完全版でお読みいただけます。

輪廻転生はあるのか。または「肉体」と「霊体」のしくみについて。

https://rapt-neo.com/?p=26125

 

最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。

 

 

◇過去の記事

コロナについて(RAPT理論に学ぶ仲間のTwitterより)

霊界の奥義(RAPT理論より)

さらに知識の鍵について

取り上げられた「知識の鍵」

種を蒔く

雛祭りと永遠に価値あるもの

隠蔽されていたことが明かされる「時」 JAL123便によせて

姫に憧れる女性たち

 

 

 

コロナについて(RAPT理論に学ぶ仲間のTwitterより)

  • 2020.03.27 Friday
  • 18:55

RAPT理論と聖書に出逢い、輪廻転生が無い事を知りました。人生は、たった一度きりだったのです。そして、スピリチュアル、仏教、神道などが、神に反逆したユダヤ人によって作られたプロパガンダだったと知りました。今、コロナウィルスによって大量の人が亡くなっています。人類はどうやってこの危機を乗り越えればよいのか? その答えは、聖書の神様の御言葉に従うしかないと思います。なぜなら、聖書の神様の裁きがすでに始まってしまったからです(>_<) 一人でも多くの人が、この事を悟り、悔い改められますようにと心から願い、つたないながらも綴ってまいろうと思います。
 

このブログを書き出したきっかけは、上記の思いでしたが…

一ヶ月が経ち、

武漢から始まった新型コロナは、ただのインフルエンザであることが、判明しました。

 

政府やマスコミ(上級国民)が結託して、コロナがいかに恐ろしいかを捏造し、都市封鎖や経済破綻を起こそうとしていることが分かりました。しかも世界規模でです!

身近に新型コロナにかかった人はいらっしゃいますか?

おそらくいらっしゃらないですよね。

有名人や芸能人が罹ったことにして、洗脳工作をしているのです。

検査で陽性と診断された人は、アビガン(毒)を処方され、副作用によって肺炎を起こします。

以下をご覧ください。

 

メディアがコロナの恐怖を煽る

https://twitter.com/_mina37__/status/1241529786683420672

 

コロナはインフルエンザ

https://twitter.com/Shirokuro2023/status/1241828597448478726

 

元英首相が「世界政府」を提案

https://twitter.com/way_to_dawns/status/1243382653245517824


100年ごとに起こされていた

https://twitter.com/bmdurg/status/1232076733030883328

 

コロナの真実

https://twitter.com/pencil19937/status/1243395904947675137

 

小池都知事とは

https://twitter.com/zSpsN0zlYBIcKZZ/status/1243327122971570176

 

 

上記の情報は、主にRAPT理論に学ぶ仲間たちのものです。
この週末、外出を控えることで、多くの方が正しい情報を得て、真実が拡散されることを願います。
一日も早く、一人でも多くの人が、新型コロナはイルミナティの陰謀の一つであることに気付く必要があります。
神様は、コロナパンデミックによって、イルミナティの存在を全人類が気付くように導いておられるからです。
この世は、善と悪が混濁しています。
いえ、現代は、悪がはびこっていると言っても過言ではないと思います。
善人がいくら正直に生きても、悪人が巧妙に嘘をついたりズルをしたら、善人は簡単に騙されてしまいます。
また、そのような人がいわゆる勝組と称され、豊かな人生を謳歌していたら、自分もそうなりたいと憧れさえ抱くのではないでしょうか?
こうして、人は徐々に善悪の判断が出来なくなり、メディアの洗脳を受け入れて来てしまったと言えます。
時の経過と共にそれは、当たり前になって行きます。
悪人は、数百年先のことまで計画しています。
時間をかけてゆっくりと洗脳工作していくのです。
イエス様が、ファリサイ派律法学者のことを厳しく裁かれたのは、「偽善者」だったからです。
  *  *  *  *  *  *  *
 
ファリサイ派とサドカイ派の人々のパン種に注意しなさい。
そのときようやく、弟子たちは、イエスが注意を促されたのは、
パン種のことではなく、ファリサイ派とサドカイ派の人々の教えのことだと悟った。
マタイによる福音書16章11節〜12節
  *  *  *  *  *  *  *
神に反逆したユダヤ人は、国を追われ世界中に飛び散り、そこに根を生やし、密かに「教え」を実行してきました。
私は、カンボジアが復興していく状況を見て、「パンとサーカス」だと感じました。
と同時に、日本も同じだと気付きました。

 
人は、搾取したり嘘をついて栄えても、それには限界があり、心は苦しいのです。
神様に寄り頼み、神様から喜ばれる生き方を知って、与えられる栄えを手に入れれば、
それには限界が無く、心は喜びに満ち溢れます。
この世では、肉体の中に魂が入っています。
時が来れば、必ず肉体を脱いで、魂の自分に生まれなければなりません。
その為の奥義をRAPTブログは、教えてくださっています。
全ては神様の御心の中で起こっています。
  *  *  *  *  *  *  *
富は、天に積みなさい。
そこでは、虫が食うことも、さび付くこともなく、
また、盗人が忍び込むことも盗み出すこともない。
あなたの富のあるところに、あなたの心もあるのだ。
マタイによる福音書6章20節〜21節
  *  *  *  *  *  *  *
あなたがたの天の父は、これらのものがみなあなたがたに必要なことをご存じである。
何よりもまず、神の国と神の義を求めなさい。
そうすれば、これらのものはみな加えて与えられる。
マタイによる福音書6章32節
  *  *  *  *  *  *  *
求めなさい。そうすれば、与えられる。
探しなさい。そうすれば、見つかる。
門をたたきなさい。そうすれば、開かれる。
だれでも、求める者は受け、探す者は見つけ、門をたたく者には開かれる。
マタイによる福音書7章7節〜8節
  *  *  *  *  *  *  *
最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。
   

 

 

 

 

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